永江内科小児科医院

院長あいさつ

 病気には必ず原因があります。

 その原因が日頃の生活習慣に潜んでいることが 少なくありません。

 病はまず末然に防ぐとして早期発見・治療すること が大切です。

 昭和54年に開業してから39年になりますが、成人の急病だけでなく、小児の急病も昼夜問わず、当院に来られた患者さまを診てきました。

 医学部卒業後の研修を行っていた沖縄県立中部病院(24時間オープンの救急病院)での診療が、今の私の基本骨格をなすものとなっております。

 それは、いつでも「安心して医療を提供できる事」が私の役目だと思っています。

 かかりつけ医として、小児の時から成人までの健康を守るよきアドバイザーとして、またホームドクターとして地域医療に貢献できるよう努力いたします。

院長

院長プロフィール

1970年3月 鹿児島大学医学部卒業、医師免許取得
1970年5月~ 沖縄中部病院内科レジデント修了(ハワイ大学指導)
1972年5月 久留米大学医学部循環器内科
1973年6月 宮崎県日南病院
1975年6月 福岡県ヨコクラ病院
1977年6月 至誠会病院(現・なゆたの森病院)
1978年1月 久留米大学医学部循環器内科
1979年9月1日 永江内科小児科医院を開設。現在に至る。